Biography

selfportraitPhoto by Kenji MORITA

中島晴矢(なかじま・はるや)

アーティスト。1989年神奈川県生まれ。法政大学文学部日本文学科卒業、美学校修了。美学校「現代アートの勝手口」講師。文化交流プロジェクト「喫茶野ざらし」。現代美術、文筆、ラップなど、インディペンデントとして多様な場やヒトと関わりながら領域横断的な活動を展開。主な個展に「東京を鼻から吸って踊れ」(gallery αM/東京 2019-2020)、「バーリ・トゥード in ニュータウン」(TAV GALLERY/東京 2019)、グループ展に「芸術競技」(FL田SH/東京 2020)、連載に「オイル・オン・タウンスケープ」(論創社)など。

[主な個展]

2019-2020

「東京を鼻から吸って踊れ」(『東京計画2019』, gallery αM, 東京)

「バーリ・トゥード in ニュータウン」(TAV GALLERY, 東京)

2017

「SURGE」(gallery TURNAROUND, 仙台)

「麻布逍遥」(SNOW Contemporary, 東京)

2015

「ペネローペの境界」(TAV GALLERY, 東京)

2014

「上下・左右・いまここ」(原爆の図 丸木美術館, 埼玉)

「ガチンコーニュータウン・プロレス・ヒップホップー」(ナオ ナカムラ, 東京)

2012

「REACH MODERN」(ギャラリーアジト, 名古屋)

2011

「BAD ROMANCE」(棚ガレリ, 東京)

[主なグループ展]

2021

「現代アートの勝手口」修了展「cellfwork」(美学校スタジオ, 東京)

「Future Artist Tokyo 2021 – VOLCANO FESTIVAL」(ART FAIR TOKYO 2021, 東京)

2020

「たまのニューテンポ」(多摩ニュータウン, 東京)

「芸術競技」(FL田SH, 東京)

「The Struggle for Tomorrow」(3331 ART FAIR 2020, 東京)

「現代アートの勝手口」修了展「ライフイズエクストリームティンダー」(美学校)

2019

「TOKYO2021 美術展「un/real engine ―― 慰霊のエンジニアリング」」(TODA BUILDING, 東京)

「MID CORE」(TAV GALLERY, 東京)

2018

「SURVIBIA!!」(NEWTOWN2018, 東京)

「変容する周辺  近郊、団地」(品川区八潮団地内集会所, 東京)

「ゲームポリヘドロン」(中央本線画廊, 東京)

美学校ギグメンタ2018 「明暗元年」展「The Calm Before the Parade」(space dike, 東京)

「BARRAK アンデパンダン」(BARRAK1, 沖縄)

「Preview」(EUKARYOTE, 東京

2017

「ニュー・フラット・フィールド」(NEWTOWN, 東京

「ground under」(SEZON ART GALLERY, 東京)

「CAVE MORAY Crew Exhibition “INSECT CAGE”」 (ANAGRA, 東京)

2016

カオス*ラウンジ新芸術祭2016  市街劇「小名浜竜宮」(萬宝屋, 福島)

「現在戦争画展」(TAV GALLERY, 東京)

2015

「“KITAJIMA/KOHSUKE”#12」(カタ/コンベ, 東京)

「前線」(ナオ ナカムラ, 東京)

「Trans Arts Tokyo 2015」(神田ダウンタウン, 東京)

2014

「旅公演(どりふと)」(東京都美術館 ギャラリーA, 東京)

2013

「美學校ダウナーサイド」(Trans Arts Tokyo 2013, 東京)

「東京BCN10443」(Olivart Art Gallery、バルセロナ、スペイン)

「イケる気がする展」(HIGURE 17-15 cas, 東京)

2012

「Labor,Party,NuclearーAfter Nuclear Family」(Trans Arts Tokyo, 東京)

「ナイナルナゴヤ」(Trans Arts Tokyo, 東京)

「東京スリック」(namGallery, 東京)

「Village Project HOUSE100」(The Container, 東京)

「地下室-干渉しあう空間-」(アートスタジオDungeon, 東京)

2011

「Art Gig Tokyo 2」(玉井病院, 東京)

「I Wanna Be Strong」(美学校, 東京)

「わくわくSHIBUYA」(トーキョーワンダーサイト渋谷, 東京)

「VIVA☆CO」(棚ガレリ, 東京)

2010

「via art 2010」(シンワアートミュージアム, 東京)

「渋家トリエンナーレ2010」(渋家, 東京)

「行使膣展」(文房堂ギャラリー, 東京)

2009

「室内写生展」(文房堂ギャラリー, 東京)

[主な出版物]

2020

藪前知子・ gallery αM 編『αMプロジェクト2019 東京計画2019』(武蔵野美術大学出版局, 2020.10)

[主なプロジェクト・イベント]

2021

MES「DISTANCE OF RESISTANCE トーク収録 vol.1」(FL田SH)

「ゴロゴロ・イドー会ギ」(インフィールドスタジオ)

2020

YUMI ADACHI CONTEMPORARY『2020年の栄光』展関連トークイベント「PARALLEL NEW NORMAL 2020」(float)

『げいさい』刊行記念トークイベント「会田誠の小説世界」 出演:会田誠  聞き手:中島晴矢 (NADiff a/p/a/r/t)

「芸術競技」パフォーマンスイベント「オープニングセレモニー」(FL田SHほか)

「芸術競技 LIVE!! ──消えたオリンピック前夜のノーピープルマッチ in ロフトプラスワン」(ロフトプラスワン)

molphobiaソロアルバム「melting pot」楽曲参加 / レコメンドメッセージ寄稿

トークイベント「現代美術の現代史─松蔭浩之のプラクティスを通じて─」松蔭浩之 × 中島晴矢 (喫茶野ざらし)

オンライン企画「ArtSticker芸術劇場」(ArtSticker)

トークイベント『コロナ禍の〈カフェ / バー〉における「政治と文学」』松山孝法 × 中島晴矢 (喫茶野ざらし)

オンライン配信「野ざらしの決闘」(vimeo)

「遊園地都市の進化──スクワッド作戦会議 in 渋谷」ミーティング参加

2019

「喫茶野ざらし」ディレクター

「特別講義|中島晴矢」(武蔵野美術大学)

阪中隆文個展「スーパープレイ」トークイベント(Token Art Center)

東京を鼻から吸って踊れ / アーティストトーク : 藪前知子×中島晴矢(gallery αM)

特別講座「現代アートの勝手口」(美学校)

美術展『Precious Situation』関連トーク「郊外を語ることで見えてきたもの」(NEWTOWN2019)

「灰と, 灰の灰」(VACANT)出演

「ロフトで考える「あいちトリエンナーレ」」登壇(ネイキッドロフト)

「Sound of Gigmenta 2019」(渋谷O-nest)

「ケロッピー前田のクレイジーカルチャー紀行 縄文族 JOMON TRIBE編」(阿佐ヶ谷TABASA)

「SPECIAL TALK SHOW 雑誌 令和 by 渋都市」登壇:ちゃんもも◎, 東信伍, 石田祐規, 増田捺冶, 中島晴矢(SHIBUYA TSUTAYA)

「バーリ・トゥード in ニュータウン / トークイベント:千葉雅也 × 中島晴矢」 (TAV GALLERY)

2018

「死後の〈郊外〉—混住・ニュータウン・川崎—」登壇:小田光雄 × 磯部涼 司会:中島晴矢(NEWTOWN2018)

「都市・郊外・芸術ー計画と無計画の間で」登壇:会田誠 聞き手:中島晴矢(NEWTOWN2018)

「Stag Beat LIVE in にこぴん秋祭り」(八潮団地)

「松蔭浩之&ベッチンアンダーグラウンド LIVE」(Silkroad Cafe)

トークイベント「今、再びKAGE展をみる」(sheepstudio)

渋家10周年企画「Home Party」(MAGNET by SHIBUYA109)

首都大学東京大学院メディア創生フォーラム・シンポジウム「もにゅキャラ考2 ─3.11以降の現実と非現実をつなぐアート」(国立新美術館)

「Stag Beat Presents INSECT MART Vol.0」(ever)

2017

「『自営と共在』展 ゲストトーク」(BARRAK 1)

「Tokyo Canal Links #2」(天王洲キャナルイースト)

「観る夜」(Star Lab TOKYO)

「ニュー・フラット・フィールドとその作品について」(NEWTOWN)

「ニュータウン発の文化の可能性」(NEWTOWN)

「SURGE – アーティスト・トーク」(gallery TURNAROUND)

「WAKANA-SYU from SENDAI」(gallery TURNAROUND)

「日本語ラップ学会」(市原湖畔美術館)

「麻布が映した東京」(SNOW Contemporary)

「現代美術寄席」(SNOW Contemporary)

「松蔭浩之&ベッチンアンダーグラウンド LIVE」(MIZUMA ART GALLERY)

「メキシコ死体合宿・大報告会」(高円寺pundit’)

Stag Beat 1st アルバム「From Insect Cage」リリースパーティ ONE-MAN LIVE “INSECT CAGE” (ANAGRA)

「MoriP100 森村泰昌・屋」関連イベント「松蔭浩之&ベッチンアンダーグラウンド LIVE」(parabolica-bis)

「日本語ラップ批評ナイト Vol.2」(文禄堂高円寺店)

2016

CD「From Insect Cage」(Stag Beat)

「Meets Nights at Barrack」(Barrack, 沖縄)

「死とリリシズム」(美学校)

「日本語ラップ批評ナイト」(文禄堂高円寺店)

「美学校 出張外道ノスゝメ」(ガーターギャラリー)

「前衛と現代」(美学校)

「会田誠の月イチぼったくりBAR  第4夜」(美学校)

2014

「Moe Nai Ko To Baを燃やす」(ヨコハマトリエンナーレ2014)出演

「アルトー24時++再び」(東京芸術劇場)出演

2013

「HEL・GABAL」(草月ホール)出演

「工藤哲巳ナイト」(美学校)パフォーマンス

2012

「第8回エクストラバージンシアター」(喫茶SMiLE)映画上映

2011

「アルトー24時」(赤坂レッドシアター)出演

[主なテクスト]

2020~2021

エッセイ「オイル・オン・タウンスケープ」(論創社)

コラム「中島晴矢の断酒酒場」(M.E.A.R.L)
「フッド・ツーリズムのススメ」(『ゴロゴロ・イドー会ギ』, インフィールドスタジオ)

2019

「2019年に心を動かした作品は? カルチャーアンケートを発表」(CINRA.NET)

連載「東京オルタナティブ百景」(M.E.A.R.L)

コラム「神保町逍遥」(『美学校1969-2019 自由と実験のアカデメイア』, 晶文社)

展覧会レビュー「表象不可能な『山』と『壁』」寄稿(アートコレクターズ』6月号)

「公を侵犯する言葉」(『雑誌 令和』)

「Street ReView #7   「前衛」のミーム-『孤独のグルメ』と「路上観察」」(M.E.A.R.L )

「手癖、あるいはテクネー」(『stone paper vol.2 Te』)

2018

連載「アート・ランブル」(Ohta Collective)

連載「東京オルタナティブ百景」(Bug-magazine)

2017

「Love & Hate in New Town」(「われ発見せり」,『ユリイカ』2017年12月号)

「”いま”を絶対化しないための『政治と文学』」(『クイック・ジャパン』vol.135)

「東京アンダーグラウンドのアートシーン特集 新しい5つの動向とは」(CINRA.NET)

2016

美学校・ギグメンタ2016「エキシビションズ・レビュー」(美学校)

2015

連載「中島晴矢の オルタナティヴ展評!」(Rooftop)

「『上下・左右・いまここ』随想」(リレー・エッセイ vol.52, 『丸木美術館ニュース』第120号) 

2013

「個展『REACH MODERN』と横光利一」(『横光利一文学会 会報』第23号, 2013)

2012

「Writing Style(文体)―文字とアートを巡って―」(『イルミナシオン』, 2012)

『横光利一論—ナショナリズム、アヴァンギャルド、機械—』(中島晴矢, 2012)

「後期横光利一の位相—地震、ナショナリズム、旅愁―」(『日本文学誌要』第86号, 法政大学国文学会, 2012) 

2011

「THE FAKE MONSTER」( 『新文学04』, 文芸空間社, 2011)

[主な掲載メディア]

2021

「ヒップホップと美術(アート)【対談】大山エンリコイサム × 中島晴矢」(『アートコレクターズ』No.146 2021年6月号)

「【レポート】2020年度「現代アートの勝手口」修了展「cellfwork」」(美学校HP)

「ニッポンを変える100人」(『SPA!』2021.1.5)

2020

布施琳太郎評「芸術競技」+竹内公太「Body is not Antibody」展(美術手帖)

「ポスト資本主義とアート」(『美術手帖』2020年10月号)

3331 ART FAIR 2020【トーク】キュレーター×アーティスト Vol.3 青木彬 × 中島晴矢 & 光岡幸一(3331 Arts Chiyoda)

岡村幸宣『未来へ 原爆の図丸木美術館学芸員 作業日誌2011-2016』(新宿書房, 2020)

竹重伸一「モニュメント ゼロ 身体」(『図書新聞』, 3437号)

渋谷のラジオ「昼から枕投げ」出演

2019

「けやきヒルズ」(Abema TV)出演

「ニュータウンとプロレスからひもとく、町と身体と物語  中島晴矢×千葉雅也」(M.E.A.R.L)

Interview「Thriving Art Collectives」(『Japanese contemporary art in 2000-2010’s』, Art Basel in Hong Kong 2019)

中島晴矢インタビュー後編「アーティストが有機的に繋がり、新しい価値をつくる」(Alre VOICE)

中島晴矢インタビュー前編「偶然性を豊かさとして受け入れる社会のために」(Alre VOICE)

2018

「Chim↑Pom卯城竜太×中島晴矢 日本郊外でいかにサバイブするか」(CINRA.NET)

『けやきヒルズ』(AbemaTV)出演

中尾拓哉評「ニュー・フラット・フィールド」展(『美術手帖』2018, 1月号)

2017

「首都大学東京研究推進機構NEWS Miyacology【首都学】ミヤコロジー 0号」表紙

「なぜ「郊外」は語られない?ニュータウン発の現代美術展で考える」(CINRA.NET)

「for five years 中島晴矢の5年間」(『月刊ギャラリー』2017年7月号)

「展覧会レポート 中島晴矢 麻布逍遥」(『月刊アートコレクターズ』2017年7月号)

2016

「おしえて!バズポリスリターンズ」(AbemaTV)出演

「文化系トークラジオLife」(TBSラジオ)出演

2015

志賀信夫「中央線逍遥」(『TH トーキングヘッズ叢書』No.63)

インタビュー「ポスト3.11時代の美術家・中島晴矢に個展の意気込みを訊く」(WEB版美術手帖)

「日本のアート、最前線!!」(『美術手帖』 2015年 05月号)

[主なライティング]

2021

『「仮想世代」の身体性とは。新しい陶芸×AIR FORCE 1に宿った“瞬間と永遠”/宮下サトシ』(ABC-MART GRAND STAGE)

「『東京防災』デザイナーが語る。老若男女に届くニュートラルなフォントと、グラフィックデザインの未来」(モリサワ)

「坂口恭平が語る「死なないという勝ち方」。画狂老人・北斎に学ぶ」(CINRA.NET)

『XD MAGAZINE ISSUE VOL.01』(PLAID)

「語ることから「写真が始まる」。黑田菜月×長谷川新インタビュー」(M.E.A.R.L)

「サイファー入門。新橋で世代を越えて繋がる路上コミュニティー」(CINRA.NET)

「俳優・山崎皓司が挑む百姓ライフスタイル。試行錯誤の実践を辿る」(CINRA.NET)

「ちょっとディープな新大久保。室橋裕和と歩く、多文化共生の街」(CINRA.NET)

「松戸のアートスペース「mcg21xoxo」が提示する、ポストホワイトキューブ時代の展示像」(M.E.A.R.L)

「プロスケーター森田貴宏の遊びの美学 のめり込むのもほどほどに」(Fika)

2020

アマトリウム株式会社・丹原健翔インタビュー【ビジネスとアート、アートのビジネス(3)】

遠山正道インタビュー【ビジネスとアート、アートのビジネス(1)】(FINDERS)

「水曜日のカンパネラ・コムアイとめぐる、プリミティブな旅。」(『美術は大地から』)

「 新宿ミラノ座跡地で開発好明が描き出す、発泡スチロールのARアート」(MASH UP! KABUKICHO)

「ブラジル国籍のラッパーACEは、日本社会をこうサバイブしている」(CINRA.NET)

2019

「BRAND CONTENTS : 転写民芸」(M.E.A.R.L)

「ホストたちの失恋から見る、歌舞伎町の変化と夜の仕事論」(CINRA.NET)

『XD MAGAZINE』(PLAID)

「From YOUth #13|えるえふる 會田洋平」(M.E.A.R.L)

「アートって図々しい。青木彬×福住廉が考える市民と作家の交歓」(CINRA.NET)

越後妻有アートトリエンナーレ「大地の芸術祭」公式WEBマガジン『美術は大地から』

「ANARCHY×野村周平が語る、ヒップホップを武器にした極貧青年の成長と青春」(映画.com)

「tomad×藤城嘘×齋藤恵汰 激動の2010年代カルチャーシーンを辿る」(CINRA.NET)

「ストリートワイズが語る新宿オーバー・グラウンド・エリア|漢 a.k.a. GAMI × TABOO1」(HAGAZINE)

「「郊外」から日本を考える 磯部涼×小田光雄が語る崩壊と転換の兆し」(CINRA.NET)

「Belong to ME #05|建築家・佐藤研吾」(M.E.A.R.L)

「世界に知られるマニアの街・中野。ディープな専門店が集うワケ」(CINRA.NET)

2018

「黒瀬陽平が語るカオス*ラウンジ新芸術祭。震災後のアートを問う」(CINRA.NET)

『i-D Japan no.5』「king gnu:怒れるヌーたちの狂騒曲」寄稿

2017

「SIDE COREが語る、ストリートカルチャーと現代美術を繋げる実践」(CINRA.NET)

「岸野雄一に聞く『札幌国際芸術祭』でなにが起こっているのか?」(CINRA.NET)

Haruya NAKAJIMA

Artist. Born in 1989, Kanagwa, Japan. Graduated from Department of Japanese literature, Faculty of literature, Hosei university, and completed Bigakko. He serves as a teacher of Bigakko “Back door of contemporary art,” and Cultural exchange project ”Cafe Nozarashi.” Nakajima independently develops cross-disciplinary activities such as contemporary art, rap music, and writing while interacting with various places and people. Selected solo exhibitions include “Plans for TOKYO 2019 vol.5 Haruya Nakajima: Sniff Tokyo, and Dance” (gallery αM / Tokyo 2019-2020), “Vale Tudo in New Town” (TAV GALLERY / Tokyo 2019), and group exhibitions “Art competitions at the Summer Olympics” (FL田SH / Tokyo 2020), “Oil on Townscape” (Ronsosha), etc.

[Selected Solo Exhibitions]

2019-2020

Sniff Tokyo, and Dance / Plans for TOKYO 2019, gallery αM (Tokyo, Japan)

Vale Tudo in New Town / TAV GALLERY (Tokyo, Japan)

2017

SURGE / gallery TURNAROUND (Sendai, Japan)

AZABU SHOYO – To ramble about Azabu – / SNOW Contemporary (Tokyo, Japan)

2015

Penelope’s Border / TAV GALLERY (Tokyo, Japan)

2014

High-Low, Left-Right, Now Here / Maruki Gallery For The Hiroshima Panels (Saitama, Japan)

GACHINKO – New Town, Pro Wrestling, Hip Hop – / Nao Nakamura (Tokyo, Japan)

2012

REACH MODERN / Gallery Ajito (Nagoya, Japan)

2011

BAD ROMANCE / TANA Gallery Bookshelf (Tokyo, Japan)

[Selected Group Exhibitions]

2021

“cellfwork” /  Bigakko Studio (Tokyo, Japan)

“Future Artist Tokyo 2021 – VOLCANO FESTIVAL” /ART FAIR TOKYO 2021 (Tokyo, Japan)

2020

Tama’s New tempo / Tama Newtown (Tokyo, Japan)

Art competitions at the Summer Olympics / FL田SH (Tokyo, Japan)

The Struggle for Tomorrow / 3331 ART FAIR 2020 (Tokyo, Japan)

“Life is Extreme Tinder” / Bigakko (Tokyo, Japan)

2019

TOKYO2021 Art exhibition “un / real engine-memorial engineering” / TODA BUILDING (Tokyo, Japan)

MID CORE / TAV GALLERY (Tokyo, Japan)

2018

SURVIBIA!! / NEWTOWN2018 (Tokyo, Japan)

Transforming Surroundings Suburb, Apartment complex / Yashio apartment complex meeting place (Tokyo, Japan)

Game Polyhedron / Central line Gallery (Tokyo, Japan)

Bigakko GIGMENTA2018 – First year of MEI-AN (light and dark) – The Calm Before the Parade / space dike (Tokyo, Japan)

BARRAK Indépendants / BARRAK1(Okinawa, Japan)

Preview / EUKARYOTE (Tokyo, Japan)

2017

New Flat Field / NEWTOWN (Tokyo, Japan)

ground under / SEZON ART GALLERY (Tokyo, Japan)

CAVE MORAY Crew Exhibition “INSECT CAGE”  / ANAGRA (Tokyo, Japan)

2016

Chaos * Lounge, New Arts Festival 2016, city theater “Onahama-Ryugu” / Manbo-ya (Fukushima, Japan)

Current war painting exhibition / TAV GALLERY (Tokyo, Japan)

2015

“KITAJIMA/KOHSUKE”#12 / Cata/Combe (Tokyo, Japan)

Front / Nao Nakamura (Tokyo, Japan)

Trans Arts Tokyo 2015 / Kanda Down Town (Tokyo, Japan)

2014

Drift / Tokyo Metropolitan Art Museum Gallery A (Tokyo, Japan)

2013

Bigakko Downer Side / Trans Arts Tokyo 2013 (Tokyo, Japan)

Tokyo BCN10443 / Olivart Art Gallery (Barcelona, Spain)

IKERUKIGASURU Exhibition / HIGURE 17-15 cas (Tokyo, Japan)

2012

Labor,Party,Nuclear – After Nuclear Family / Trans Arts Tokyo 2012 (Tokyo, Japan)

NAINARU NAGOYA / Trans Arts Tokyo 2012 (Tokyo, Japan)

Tokyo Slick / namGallery (Tokyo, Japan)

Village Project HOUSE100 / The Container (Tokyo, Japan)

Basement – Space that interfere each other – / Art Studio Dungeon (Tokyo, Japan)

2011

Art Gig Tokyo 2 / Tamai Hospital (Tokyo, Japan)

I Wanna Be Strong / Bigakko (Tokyo, Japan)

WAKUWAKU SHIBUYA / Tokyo Wonder Site Shibuya (Tokyo, Japan)

VIVA☆CO / TANA Gallery Bookshelf (Tokyo, Japan)

2010

via art 2010 / Art Museum of Shinwa (Tokyo, Japan)

Shibuya Triennale 2010 / Shibu-House (Tokyo, Japan)

Vagina exercise / Bunbodo Gallery (Tokyo, Japan)

2009

Interior Sketch / Bunbodo Gallery (Tokyo, Japan)

[Selected Publications]

2020

Tomoko Yabumae, gallery αM ed. “αM Project 2019 Tokyo Plan 2019” (Musashino Art University Press, 2020.10)

[Selected Projects / Events]

2021

MES “DISTANCE OF RESISTANCE TALK vol.1” (FL田SH)

“Goro Goro Mobile Meeting” (Infield Studio)

2020

YUMI ADACHI CONTEMPORARY “Glory of 2020” Exhibition related talk event “PARALLEL NEW NORMAL 2020” (float)

“Geisai” publication commemorative talk event “Makoto Aida’s novel world” Cast: Makoto Aida Interviewer: Haruya Nakajima (NADiff a/p/a/r/t)

“Art competition” Performance event “Opening Ceremony” (FL田SH etc.)

“Art Competition LIVE !! ── No People Match in the Eve of the Olympic Games in Loft Plus One” (Loft Plus One)

molphobia Solo album “Melting pot” Participation in music / Contribution of recommended messages

Talk event ”Contemporary history of contemporary art through the practice of Hiroyuki Matsukage” Hiroyuki Matsukage x Haruya Nakajima (Cafe Nozarashi)

Online project “ArtSticker Art Theater” (ArtSticker)

Talk event “Politics and Literature at Cafe / Bar in COVID-19 calamity” Takanori Matsuyama x Haruya Nakajima (Cafe Nozarashi)

Online stream “Duel of Nozarashi” (vimeo)

“Evolution of Amusement Park City : Squad Operation Conference in Shibuya” Meeting

2019

“Cafe Nozarashi” Director

“Special Lecture | Haruya Nakajima” (Musashino Art University)

Takafumi Sanaka Solo Exhibition “Super Play” Talk Event(Token Art Center)

“Sniff Tokyo, and Dance” Artist talk : Tomoko Yabumae ×Haruya Nakajima(gallery αM)

Special Course “A kitchen door of Contemporary Art” (Bigakko)

Art Exhibition “Precious Situation” Related Talk “What You Can See Through Talking About the Suburbs” (NEWTOWN2019)

“Ashes & Ash Ashes” (VACANT)

“Thinking in the Loft“ Aichi Triennale ”(Naked Loft)

“Sound of Gigmenta 2019” (Shibuya O-nest)

“Keroppy Maeda’s Crazy Culture Journey Jomon Tribe Edition” (Asagaya TABASA)

“SPECIAL TALK SHOW magazine REIWA by Shibu-city” On the stage: chanmomo◎, Shingo Azuma, Yuki Ishida, Natsuya Masuda, Haruya Nakajima (SHIBUYA TSUTAYA)

“Vale Tudo in New Town / Talk Event : Masaya Chiba × Haruya Nakajima” (TAV GALLERY)

2018

“Postmortem <Suburbs> – Mixed · New Town · Kawasaki -” Podium: Mitsuo Oda × Ryo Isobe Chair: Haruya Nakajima (NEWTOWN 2018)

“Urban・suburban・Art – between plan and no plan” Podium: Makoto Aida Interviewer: Haruya Nakajima (NEWTOWN 2018)

“Stag Beat LIVE in Nikopin Autumn Festival” (Yashio apartment complex)

MATSUKAGE & THE VELVETEEN UNDERGROUND LIVE / Silkroad Cafe (Tokyo, Japan)

Talk Event “Now, We see the exhibition KAGE again” / sheepstudio (Tokyo, Japan)

Shibu- House 10th anniversary project “Home Party” / MAGNET by SHIBUYA 109 (Tokyo, Japan)

Tokyo Metropolitan University Media Creation Forum · Symposium

“Monumental Character Discussion 2 – Art Connecting Reality and Unreality after 3.11” / National Art Center, Tokyo (Tokyo, Japan)

Stag Beat Presents INSECT MART Vol.0 / ever (Tokyo, Japan)

2017

“Self-employed and Co-existence Exhibition – Guest talk ” / BARRAK 1 (Okinawa, Japan)

“Tokyo Canal Links #2”  / TENOZU CANAL EAST (Tokyo, Japan)

“Watching Night” / Star Lab Tokyo (Tokyo, Japan)

“About New Flat Field and Its Work” / NEWTOWN (Tokyo, Japan)

“Culture possibilities from New Town” / NEWTOWN (Tokyo, Japan)

Japanese RAP academic conference / Ichihara Lakeside museum (Chiba, Japan)

Tokyo focused by Azabu / SNOW Contemporary (Tokyo, Japan)

Contemporary Art Vaudeville / SNOW Contemporary (Tokyo, Japan)

MATSUKAGE & THE VELVETEEN UNDERGROUND LIVE / MIZUMA ART GALLERY (Tokyo, Japan)

Debriefing session about cadaver camp in Mexico / pundit’ (Tokyo, Japan)

Stag Beat 1st.album “From Insect Cage” Release Party ONE-MAN LIVE  “INSECT CAGE”  / ANAGRA (Tokyo, Japan)

MATSUKAGE & THE VELVETEEN UNDERGROUND LIVE / parabolica-bis (Tokyo, Japan)

Japanese Rap Criticism Night Vol.2 / Bunrokudo Book Store Koenji branch (Tokyo, Japan)

2016

Meets Nights at Barrack / Barrack (Okinawa, Japan)

Death and Lyricism / Bigakko (Tokyo, Japan)

Japanese Rap Criticism Night / Bunrokudo Book Store Koenji branch (Tokyo, Japan)

Bigakko “trip” recommendation of outsider / GARTER GALLERY (Tokyo, japan)

Avant garde and Contemporary / Bigakko (Tokyo, Japan)

Makoto Aida’s Per Month Rounding Bar 4th Night / Bigakko (Tokyo, Japan)

2014

Burn Words that do not burn / Yokohama Triennale 2014 (Yokohama, Japan)

Artaud 24 hours++Return / Tokyo Metropolitan Theatre (Tokyo, Japan)

2013

HEL・GABAL / Sogetsu Hall (Tokyo, Japan)

Kudo Tetsumi Night, Bigakko (Tokyo, Japan)

2012

8th Extra virgin Theater / Cafe SMiLE (Tokyo, Japan)

2011

Artaud 24 hours / Akasaka Red Theater

[Selected Texts]

2020~2021

“Oil on Townscape” (Ronsosha)

“Haruya Nakajima’s Bar that bans alcohol” (M.E.A.R.L)

“Recommendations for Hood Tourism” (“Gorogoro Ido Kaigi”, Infield Studio)

2019

Which works moved your heart in 2019? Announce culture questionnaire”(CINRA.NET)

“Tokyo Alternative One Hundred Scenes”

(M.E.A.R.L )

Column “Jinbocho Shouyou” (“Bigakko 1969-2019 Academia of Freedom and Experiment”, Shobunsha)

Exhibition review “Impossible mountain and wall” Contribution (art collectors, June issue)

“Words that infringe the public” (“Magazine REIWA”)

Street ReView #7   Meme of  “Avant-garde”  – “

 lonely Gourmet” and “street observation” “(M.E.A.R.L )

“Hand habit or techne” (“stone paper vol.2 Te”)

2018

Series “Art Ramble” (Ohta Collective)

Series “Tokyo Alternative One Hundred Scenes” (Bug – magazine)

2017

“Love & Hate in New Town” (EUREKA 12, 2017)

“Politics and Literature for not Imposing Now” (Quick Japan vol. 135)

“Tokyo underground art scene feature – The five new trends” (CINRA.NET)

2016

Bigakko-Gigmenta 2016 “exhibition’s Review” (Bigakko)

2015

Series “Alternative exhibition critic of Haruya Nakajima”(Rooftop)

“Up and down, left and right, now and here” (Relay essay vol.52, “Maruki Museum News” No. 120)

2013

Solo Exhibition” REACH MODERN “and Riichi Yokomitsu (“Riichi Yokomitsu Bungakukai Bulletin” No. 23, 2013)

2012


“Writing Style-Around Letters and Art-” (“Illumination”, 2012)

“Riichi Yokomitsu – Nationalism, Avant-Garde, Machine-” (Haruya Nakajima, 2012)

“Phase of Riichi Yokomitsu in the Late Period-Earthquake, Nationalism, Journey-” (“Journal of Japanese Literature” No. 86, Hosei University National Literature Society, 2012)

2011

“THE FAKE MONSTER” (“New Literature 04”, Bungei Space., 2011)

[Selected Media Coverages]

2021

Hip-Hop and Art [Interview] Enrico Isamu Oyama x Haruya Nakajima” (Art Collectors, No.146, June 2021)

“[Report] 2020 “Katteguchi of Contemporary Art” Completion Exhibition “cellfwork”” (Bigakko HP)

“100 people who change Japan” (“SPA!” 2021.1.5)

2020

Rintaro Fuse Review “Art Competition” + Kota Takeuchi “Body is not Antibody” Exhibition (Bijutsu Techo)

“Post-Capitalism and Art” (Bijutsu Techo, October 2020)

3331 ART FAIR 2020 [Talk] Curator x Artist Vol.3 Akira Aoki x Haruya Nakajima & Koichi Mitsuoka (3331 Arts Chiyoda)

Yukinobu Okamura, ” To the Future: A View of the Atomic Bomb, Maruki Museum of Art Curator’s Work Journal 2011-2016 ” (Shinjuku Shobo, 2020)

Shinichi Takeshige “Monument Zero Body” (Books Newspaper, No. 3437)

Shibuya radio “pillow throw from noon” appearance

2019

“Keyaki Hills” (Abema TV) 

Column “Jinbocho ramble” (“Bigakko1969-2019 / Academy of Liberty and Experiments”, Syoubun publication)

“The town, body and story read from New Town and professional wrestling  Haruya Nakajima × Masaya Chiba” (M.E.A.R.L)

Interview「Thriving Art Collectives」(『Japanese contemporary art in 2000-2010’s』, Art Basel in Hong Kong 2019)

Haruya Nakajima
Interview 2nd part “Artists connect organically and create new value” (Alre VOICE)

 Haruya Nakajima
Interview 1st part “For a Society that Accepts Contingency as Richness” (Alre VOICE)

2018

“Chim ↑ Pom Ryuta Ukiro × Haruya Nakajima : How to Survive in the Suburbs of Japan” (CINRA.NET)

“Keyaki Hills” (Abema TV)

 “New Flat Field” Exhibition’s Review by Takuya Nakao (Bijutsu Techo, January 2018)

2017

“Tokyo Metropolitan University Tokyo Research Promotion Organization NEWS Miyacology [Capital Sciences] Miyakology” No.0, cover

“Why “Suburbs” can not be told? Think in contemporary art exhibition from Newtown”(CINRA.NET)

“for five years for Haruya Nakajima” (Monthly GALLERY, July 2017)

“Exhibitions report – Haruya Nakajima -To ramble about Azabu-” (Art Collectors’, July 2017)

2016

“Tell me! Buzz Police Returns”  / AbemaTV (Tokyo, Japan)

Cultural talk radio “Life” / TBS radio (Tokyo, Japan)

2015

Nobuo Shiga “Chuo Line Saiharu” (“TH Talking Heads Series” No.63)

Interview “Listening to the enthusiasm of the solo exhibition to Hareya Nakajima of artist  in the post 3.11 era”(WEB Bijutsu Techo)

“Special Features : Forefront of Japanese Art !!” Selected to curation in a magazine (Bijutsu Techo, May 2015)

[Selected Writings]

2021

“What is the physicality of the” virtual generation “? “Moment and Eternity” in New Ceramics x AIR FORCE 1 / Satoshi Miyashita ”(ABC-MART GRAND STAGE)

“What the designer of “Tokyo Disaster Prevention” talks about. Neutral fonts that reach men and women of all ages and the future of graphic design” (MORISAWA)

“Kyohei Sakaguchi talks about “how to win without dying.” Learn from Hokusai, an old painter”  (CINRA.NET)

『XD MAGAZINE ISSUE VOL.01』(PLAID)

“Photographs begin” from talking. Interview with Natsuki Kuroda and Arata Hasegawa”(M.E.A.R.L)


“Introduction to cypher. A street community that connects across generations at Shimbashi”(CINRA.NET)

“A peasant lifestyle challenged by actor Koji Yamazaki. Follow the practice of trial and error” (CINRA.NET)

“A little deep Shin-Okubo. A city of multicultural coexistence that walks with Hirokazu Murohashi” (CINRA.NET)

“Exhibition image of the post-white cube era presented by Matsudo’s art space “mcg21xoxo”” (M.E.A.R.L)

“Aesthetics of play by professional skater Takahiro Morita – Moderately absorbed” (Fika)

2020

Amatorium Co., Ltd. Kensho Tanbara Interview [Business and Art, Art Business (3)]

Masamichi Toyama Interview [Business and Art, Art Business (1)] (FINDERS)

“A primitive journey around Suiyobino-Campanella KOM_I.” (“Art from the Earth”)

” Styrofoam AR art drawn by Yoshiaki Kaihatsu at the site of Shinjuku ” (MASH UP! KABUKICHO)

“Brazil rapper ACE is surviving Japanese society in this way.” (CINRA.NET)

2019

BRAND CONTENTS : Tensya Mingei”(M.E.A.R.L)

“Changes in Kabukicho and work theory at night as seen from the broken hearts of the hosts”(CINRA.NET)

『XD MAGAZINE』(PLAID)

From YOUth #13|ERUEFURU Yohei Aida”(M.E.A.R.L)

“Art is impressive. Citizens and writers interacting with Akira Aoki x Ren Fukuzumi” (CINRA.NET)

“Echigo-Tsumari Art Triennale “Art Festival on Earth” Official Website Magazine “Art is from the Earth””

“ANARCHY x Shuhei Nomura talks about the growth and youth of a very poor youth with hip-hop as a weapon” (EIGA.com)

“tomad × Uso Fujishiro × Keita Saito  Tracing the thrilling 2010s culture scene” (CINRA.NET)

“Shinjuku Over Ground Area Talked by Streetwise | Kan a.k.a. GAMI × TABOO1” (HAGAZINE)

“Thinking about Japan from the suburbs / Ryo Isobe and Mitsuo Oda talk about signs of collapse and change “(CINRA.NET)

Belong to ME #05|Architect Kengo Sato”(M.E.A.R.L)

“Nakano is a city of maniacs known worldwide. Reason why deep specialty shops gather “(CINRA.NET)

2018

“Yohei Kurose speaks Chaos*Lounge New Art Festival. Ask about art after the earthquake.” (CINRA.NET)

“king gnu:Frenzy concerto of angry Gnus” (i-D Japan no.5)

2017

“SIDE CORE says, Practice connecting street culture and contemporary art” (CINRA.NET)

“Ask Yuichi Kishino – What is going on at “Sapporo International Art Festival” ? “(CINRA.NET)